カードとしての人体実験(1)

「3.11」直後には、日本人を評した「人がいい」「温和」「我慢強い」という言葉に接することが多かった。東京の大手(「記者クラブ」)メディアがいうときは、本心では間抜けの家畜と見做したうえで、刷り込み(洗脳)の対象としておだてているだけだ。

「3.11」以降、この言葉は、主として外国人を使った物語として喧伝された。本来なら暴動が起きるような状況に、日本人は秩序正しく行動している、たいしたものだ、という物語だ。

しかし、現在、さすがにこの嘘が気恥ずかしくなったのか、この手は使わなくなった。まともに日本人を見る外国人は、どんどん日本人に対して手厳しくなっている。

深刻なのは、そういった親日家の、叱責に接していない日本人である。これは永久に1%のカモだ。「日本スゲー系」とは1%への同調圧力系のことだが、その犠牲者として終わる可能性が高い。

なぜ、わたしたちは己を知らなければならないのか。なぜ真実を知ることがそれほど大切なのか。

それはわたしたちが、日々、放射能汚染のなかで息をし、被曝し、働き、食べ、子供を作り、育てているからだ。

福島第1原発の1号機と2号機の排気筒が、腐食して倒壊寸前になっている。これは今年2月の東京電力の発表だが、排気筒の真下は測定器が振り切れる程の超高線量があって、近づけない。

倒壊した場合は、放射性物質が周囲に飛散する。だから早急に対策を立てなければならない。繰り返すが、これは今年2月の情報だ。その後、修理の情報に接していないから、おそらく放置は続いているのだ。神頼みである。

太平洋戦争と同じなのだ。幕の引き方を知らずに、「後は知らない」で原発を稼働する。原発破壊の後は、ずるずると引き延ばし、民族の滅亡のなかで、ひたすら金儲けに走る。シロアリが活躍する。

原発は、狂気と無責任と間抜けとが合体した産物である。

1 放射性廃棄物の捨て場所がないのに始めている。

2 机上の計画と、実際の建造物との乖離を知らない者たちが、原発を始めている。どれほどいい加減な作業だったかは、実際に原発建造に関わった多くの作業員の証言がある。

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わたしたちを取り巻く放射能汚染は、どれほど危険なのか。わたしたちを襲ってきている放射能汚染のなかには、ストロンチウム90がある。

「amaちゃんだ

何度も書いて恐縮ですが、ストロンチウム90の毒性はセシウム137に比べて300倍あるといわれます。大きな理由は、セシウムが排泄されるのに対し、ストロンチウムは一度体内に定着すれば死ぬまで被曝が続くからです。
主に、骨折、骨腫瘍、糖尿病、白血病を300年にわたって引き起こす。

Lulu__19

歯の折損や骨折、白血病がストロンチウムを体内に取り込んだことに起因するもの。しかも、ストロンチウムが壊変してできたイットリウムは、腎臓、すい臓に悪影響を及ぼす。

被ばくすると、セシウムは筋肉、特に心筋に溜まり心筋梗塞を起こし、ストロンチウムは骨に溜まり、白血病を起こし、骨折し易くなる。政府マスコミは隠ぺいしているが、チェルノブイリでの知見から、これらは常識だ。今だに組体操なんて、情報弱者の大バカ野郎の極みだな。呼吸や、砂埃り自体が危険だ。

kenji

福島原発から毎日でている放射能が原因です。ストロンチウム汚染食品と放射性水道水は骨を退化させ骨折や甲状腺ガンも増加。魚を食べると骨が弱くなり脳も被曝します【永久歯が生えてこない子供が急増】歯科医院の調査では年7%。これはかなりの異常値。

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どるぴん

ストロンチウム内部被曝により、歯牙破折、骨折は知られているところ。耳小骨が徐々に破壊されていっても何ら矛盾しないと思う。脳に近い場所だから放置すれば脳をも侵してゆく。手術で骨再生手術をするようだけど。病名が正しいか如何かは専門家じゃないから分からないけど鼻血よりずっと深刻かも。

畑 理枝

ストロンチウムは、骨折や歯牙破損から白血病、膵炎、膵臓がん、糖尿病を引き起こすリスクがある。まだ測定値もほとんど公表されていない頃からストロンチウムはセシウムの1000分の1の放出量だから心配いらないと盛んに触れ回ってた人達の罪は大きいと思う。

Fibrodysplasia

どんどん癌になっていっているなあ。東京に自宅がある教員なんて、自分の弟がすい臓癌になったのは、「放射能のせいじゃないでしょ」なんて言っているし。気持ちは分かるが、そのせいに決まっているだろ。ストロンチウム89が沢山、降ったんだよ。認めたくない気持ちは分かるが、次はあんただ。

心臓が止まるだけじゃない。血管だって炎症を起こすし、血管がブチ切れて脳に血が溢れ出したりもする(脳溢血)。セシウムはまずは循環器系に悪影響だが、人々は、現在、魚を通じてストロンチウムを摂取している。こういう話を大学教員も一般人も、知っている人が少ない。知らぬが仏。

1リットル中、猛毒のストロンチウム90が5ベクレル含まれている水を大量に流すわけだ。地獄。終わったな。QT>福島原発の地下水放出を容認 漁協、検査や風評対策求める。基準値は地下水1リットル当たり11Bq▽ストロンチウム90など5Bq(ここにあったリンク先は削除されているので省略 注 : 兵頭)

今から、ストロンチウムやトリチウム等々、数十種類入った超高濃度の汚染水を太平洋に全部流すわけで、これから福島原発事故がクライマックスを迎える。残念ながら北海道の太平洋側の沿岸域もアウトだろうし、北方領土~アリューシャン列島~アラスカ~カナダもアウト。海の底に沈まない核種もあるから。

ジェイ・M・グールド博士:ストロンチウム90の娘核種であるイットリウム90は、「脳下垂体」に集まります(すい臓に集まるだけではありません)脳下垂体からの各種のホルモン分泌の指令が狂うと、免疫不全による病気を引き起こします。クルィシャノフスカ教授:放射能が脳に及ぼす影響が問題です

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実際、骨折の報告は多い。ツイッターで「骨折」「多」で検索すると、報告事例がたくさん出てくる。

わたしたちは、無臭、無色の猛毒に日々襲われている。真面目さや正直、精神的強さといった資質がなければ、放射能汚染の問題には立ち向かえない。その証拠に国会を見てみよ、ほんの一部の議員を除いて、我関せず焉である。

むしろ積極的に、日本を放射能の人体実験場と化していっている。

自民党が、米国のいうなりに地震の巣の上に、不必要な原発を54基も造った。これは角度を変えれば、いつでも人体実験をやれる状態を、日本に造ったのである。その報告をせっせと米国にしているわけだが、広島・長崎と同様に、治療はしない。避難はさせない。それでは正確なデータがとれないからだ。

最近、注目すべきは、人体実験の結果は、特許がとれて、莫大な利益が転がり込むということだ。福島の人体実験は、米国を初め、核保有国にとってはいくら払っても入手したいデータだろう。食物と空気との、両方から激しく被曝した場合の、民族単位の巨大なデータは、世界にはないからだ。

敗戦後の日本にやってきた元アメリカ調査団のフィリップ・ロジ(医師)は、日本側から、広島・長崎の原爆報告書を提出したいという申し入れを受けて、こう語っている。

「オーターソン大佐(マッカーサーの主治医で、終戦直後に来日したアメリカ原爆調査団の代表 注 : 兵頭)は大変喜んでいらっしゃいました。日本が直ぐに協力的な姿勢を示してくれたからです。日本は私たちが入手できない貴重なデータを原爆投下直後から集めてくれていたのです。まさに被爆国にしかできない調査でした

また、日本は、爆心地で死んだ1700人を超す子供たちのデータも米国に渡している。それには、爆心地からの距離と死者の割合を示す死亡率曲線が描かれていた。この決定的に重要な人体実験のグラフは、米国核戦力の礎となった。

米国はこのデータをもとに、ソビエトの主要都市を攻撃するために、広島型の原爆が何発必要かを算出していた。

オーターソン大佐の研究を引き継いだジェームズ・ヤマザキは、こう語っている。

「革命的な発見でした。原爆の驚異的な殺傷能力を確認できたのですから。アメリカにとって極めて重要な軍事情報でした。まさに日本人の努力の”賜物”です。貴重な情報を提供してくれたのですから」

だから日本政府は避難民を帰還させたがる。また、「食べて応援」をさせたがる。わたしたちは、日本人は同胞を愛さない、といった特徴を、よく認識し、猛省しなければならない。

フィリップ・ロジとジェームズ・ヤマザキの感謝(侮辱と読め)の言葉は、次の動画に出てくる。

封印された原爆報告書』2010年8月6日

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洪水が暴いたもの

『日刊スポーツ』(9月12日)が、「越水「人災だ」住民反対押し切りソーラーパネル設置」と題して、次のように報道している。

「鬼怒川から大規模な水害が発生した茨城県常総市で11日、住民の逆井(さかさい)正夫さん(67)が「これは人災だ」と訴えた。同市若宮戸地区では、昨年3月ごろから大規模太陽光発電所(メガソーラー)が建設されたことがきっかけで自然堤防が削り取られた。豪雨による濁流はその場所から越水し、住宅地をのみ込んだとみられる。

近隣住民で最後までメガソーラーの建設に反対していたのは逆井さんだった。昨年3月ごろから常総市、国土交通省の担当者らに鬼怒川氾濫の恐れを訴えた。今回の水害では同市三坂地区の堤防が決壊し、若宮戸地区で越水が発生した。

建設場所は私有地だったが、「生命や財産を失う不安があった。それらを守る権利が国民にはある」と声を上げ続けた。しかし、同年5月には、同市石下庁舎の職員に「何かあれば自己責任で逃げてください」と切り捨てられた。「鼻つまみ者にされたんだ」。役所に味方にされず、逆井さんは地域で孤立していった。

高さ2~3メートルの自然堤防が約150メートルにわたって切り崩された。メガソーラー建設地に自宅が面している遠藤玲子さん(59)は「自然堤防と生い茂った木々のおかげで、2階からでも昔は鬼怒川は見えなかった」という。

逆井さんは「本当に悔しいよ」と憤る。13年11月に病気で亡くした妻幸子さん(享年60)の遺骨は今も自宅にあった。がれきにまみれた幸子さんの車いすを手に「女房を守るためにも堤防を削るなとずっと戦ってきたんだ」と涙が噴き出た。自宅には濁流が流れ込み、妻が大好きだったバラや家庭菜園も全て流された。

近隣住民の50代女性は建設業者に脅されたという。「危ないから山を崩さないでと言ったら『あんまり騒ぐと、ここに住めなくなるよ。いいんですか』とすごまれた」と振り返る。自宅が壊滅的被害を受けた20代女性は「住民一体となって市なり、国なり訴えたい」と怒りをあらわにした。

削られた自然堤防の代わりには土のうが積み上げられただけだった。逆井さんは「危惧していたことが実際に起こった。こうなってからじゃないと、みんな分からねえんだ」と悔やんでも悔やみきれなかった」

昨今は犬HKを頭目とする東京のばかテレビよりも、ネットやスポーツ新聞、それに週刊誌が、行政の間違いを正す。鬼怒川の洪水でも、犬HKは、当初から「洪水スゲー、自衛隊スゲー、こんな豪雨なら仕方がなかった」の刷り込み(洗脳)報道を展開した。

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圧巻だったのは、御用学者が、10日の犬HKテレビで、「鬼怒川は川幅も広く、堤防の高さも十分だった」と発言したことである。こうしてこの国では、原発と同じように長いものには巻かれろの奴隷根性を植え付けられていく。

宮城県大崎市の西荒井地区では、避難勧告や避難指示も出されないうちに堤防が決壊している。

また、茨城県常総市の三坂町・上三坂地区の住民には、堤防の決壊前に避難指示が出されなかった。高杉市長は記者会見で、具体的な情報がなかったからださなかったと語った。こうなると、災害時に情報を集めるシステムもないことがわかる。何のための政治かとつくづく思う。

情報は、警察、消防、市役所が現地を巡回して集めるのではない。上流の情報を集めるシステムを作り、下流がまだ安全なうちに出さねば意味がないのだ。住民の情報など待っていて何をするのか。しかも上三坂地区などに避難指示が出されたのは、決壊から2時間後というのんきさだった。

こういう問題に99%の側に立って切り込むのがジャーナリズムなのだ。1%の側に立って、文句をいうな、と洗脳するのが、犬HKを筆頭とする日本メディアのミッションになっている。

「生命や財産を失う不安があった。それらを守る権利が国民にはある」という逆井(さかさい)正夫の声は悲しい。ほんとうは国民の生命や財産を守らねばならないのは、県であり、国なのだから。

今やこの国の政府は、米国を守るために自国民の生命を差し出す。自国民が助けて、というと、自己責任ということで棄民する。

だから、9月11日、安倍晋三は、極右の櫻井よしこが司会するインターネットテレビ「言論テレビ」に、のんきに生出演していた。

こんな安倍晋三の正体を洪水が暴いた。

「9月11日

きっこ

安倍晋三、昨日の午後は山口那津男らと安保法案に関する会議を2時間30分も行ない、その次に栃木と茨城の大雨に関する会議をたった16分だけ行ない、その次に麻生太郎らと軽減税率に関する会議を1時間30分も行なった。そして夜は1時間30分の夕食会。この人の優先順位がよく分かる時間配分だ」

安倍晋三の、「今だけ、金だけ、自分だけ」の政治姿勢がよくわかるツイートだ。

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「何かあれば自己責任で逃げてください」という行政の声こそ、この国の1%が99%に対応するときの声だ。端的にいうと、知ったことか、お前たちは黙ってお上に従っておればいいのだ、といっているのだ。

逆井が地域で孤立していく姿も、正しいことをいう人間、改革しようとする人間に、全国で降りかかっている現実だ。

「危ないから山を崩さないでと言ったら『あんまり騒ぐと、ここに住めなくなるよ』と、近隣住民の50代女性が建設業者に脅されている。これも全国にある姿だ。悪と無為とが多数派であり、善と勇気ある言動は常に少数派だ。

「危惧していたことが実際に起こった。こうなってからじゃないと、みんな分からねえんだ」という逆井の悔しさは、日本民族の体質そのものである。ほんとうに考えない。ロボットのように上が決めたことに従う。

(Sheeple(海外が見る従順で自分の意見がなく大勢に従う日本人))

(Sheeple(海外が見る従順で自分の意見がなく大勢に従う日本人))

福島第1原発破壊はその象徴であるが、戦争法も、もし成立したら、この悔しさを生むことになるだろう。

福島原発といえば、豪雨による除染廃棄物を入れた大型袋の流出が、12日現在、240個ほどになった。一部は破損して、中身は空になった袋も見つかっている。流出した袋は今後さらに増えるだろう。

管理できないことに手を出し(原発)、破壊されたあとに、その後始末の管理もできない。この大型袋の危うさは以前から指摘されていた。第一、耐用年数が3年ばかり。その短さ、袋の交換をどうやってやるのか。そういったことはいっさい考えないのである。「今だけ、金だけ、自分だけ」の行政なのだ。

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「Fibrodysplasia

ドニエプル川が決壊したら、あたり一面のは放射性セシウムを含んだ泥で汚染されてしまう。今回の鬼怒川の洪水も、結果的には、上流のダム底や川底に蓄積していたセシウムを撒き散らかしたことになるのだろう。淡水での核汚染はそういうことだ。

北丸雄二

洪水の常総市は、水海道駅周辺で日系ブラジル人など中南米からのコミュニティが出来上がっていたという。彼らはだいじょうぶなんだろうか。ポルトガル語などでの情報提供、支援体制も考えなくてはならないんだろうな。

【内部被曝を防ぐN95マスク必要!!】

この洪水で、土壌汚染があふれだしてますよ。
水が引いいて、乾燥すれば放射性物質の微粒子吸いこんで病気が増えるでしょう。
床上浸水した家なんて処分されるべき放射性廃棄物ですよ。
これをかたづけるなんて、ことやりだした住民は、また多くが亡くなってゆくでしょう。

古井丸 友宏

今回の大雨でとてつもない放射能があふれだしましたね。広大な森林に付着していたセシウムや廃棄物置き場や関連施設から住宅地へ流れ出ました。海の汚染は言うまでもなく、洪水が引いた後の土地が心配です。ホットスポットは動いたと思います。自治体は真剣に汚染マップ作りを始めないと

今回の洪水が暴いたもの、もたらした課題の一端を、これらのツイートが示している。ほんとうの深刻さは、日本の行政に解決する能力がないばかりか、取り組む情熱もないことだ。

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