「2016年5月」の記事一覧

電通の未来

「記者クラブ」メディア・スピン

軽薄で醜悪な状況が続いている。ベッキー、清原、熊本地震、舛添とスピンが続く。 バニーメンがこんなツイートをしていた。 「昨日は【蕎麦】の領収書、今日は自分の顔の【饅頭】ニヤニヤしながら追いかける記者達。終わった日本の記者・・・

支配ツールとしての電通

状況

STAP細胞を巡る笹井芳樹・小保方晴子バッシングは、悪夢のような事件であった。部外者のわたしがいうのだから、笹井芳樹・小保方晴子両人にとっては、それこそ死ぬか生き残れるか、といった深刻な問題だっただろう。 これは、笹井芳・・・

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