今回の動画では大東亜戦争と東京裁判を採り上げています。
戦後70数年にわたって強いられてきた自虐史観を取り除くと、そこにはどんな光景が現れるのか。
それはなんと日本に感謝する世界の多数派の声でした。
また東京裁判も、もっとわたしたちは考えて行かねばなりません。
今回は、モーリス・ハンキーの『戦犯裁判の錯誤』と、ヘンリー・S・ストークスの『戦争犯罪国はアメリカだった!』を採り上げました。


有料メルマガ『兵頭正俊の優しさ出前』を配信している兵頭と申します。

月・水・金と週に3回配信します。

2011年10月1日より『兵頭正俊の優しさ出前』(月額:880円(税込・初月無料)/配信サイト:まぐまぐ)を配信開始しました。

それに、ほぼ週に1〜2回の動画を配信しております。

わたしの強みは、商業ジャーナリズム、「記者クラブ」メディアから自立していることから、政権にも企業にも遠慮なく真実を語る位置を確保していることです。

わたしは若い頃に吉本隆明の『試行』に作品を発表していました。
この『試行』自体が、そのような問題意識に貫かれた同人誌でした。
位置のとり方の大切さはわかっております。

また、教師をやっていたことから、わかりやすく表現することには通じており、多くの読者の方からわかりやすいという声を聞いています。

優れた情報と、新しい状況の分析・とらえ方を提供します。
そして、「記者クラブ」メディアの情報操作と国民洗脳を対象化し、あなたを現在とは違うステージに招待します。

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ぜひ購読のご検討をお願い申し上げる次第です。

よろしくお願いします。